道の駅「十津川郷」

日本一大きな村の旅のオアシス

道の駅「十津川郷(とつかわごう)」は、十津川村のほぼ真ん中にあります。
源泉かけ流し温泉と雄大な自然に囲まれた十津川村の旅のオアシスとして親しまれています。
先人の生活の知恵や村の歴史を物語る伝統民具を展示した「むかし館」をはじめ、村内で生産された特産品コーナー、足湯、観光案内と喫茶コーナーなどを設けた複合施設です。

営業時間 8:00〜17:30
8:30〜17:00(12月〜3月末)
無料駐車場 大型バス3台・普通乗用車21台・身障者用2台
トイレ 24時間ご利用頂けます。
自販機 ドリンク・たばこ(24時間ご利用頂けます。)
所在地 奈良県吉野郡十津川村小原225-1
TEL 0746-63-0003
FAX 0746-62-0100
ブログ http://blog.murablo.jp/totukawagou/

地図十津川郷へのアクセス方法

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新着情報

2013年12月06日 年末年始の営業について
1月1日休館いたします。
2013年03月25日 「そば処 行仙」は、4月より火曜日が定休日となります。
 

ブログは、こちら

特産品コーナー

特産品コーナー外観十津川清流のあまご甘露煮や鮎あぶり、大きなエリンギ・しめじ・なめこ等の山の幸、十津川ならではの「ゆべし」、田舎みそ、ポン酢、梅干、漬け物、饅頭、無農薬十津川産の番茶、手づくり豆腐やこんにゃく等安心して食べて頂ける食品が揃っております。
木工品、葛(かずら)の編み篭、手編みの わらぞうり、山野草、手づくりの手芸品、キーホルダー、チェーンソーアートや、もうひとつの十津川、北海道新十津川町の産物も販売しています。

新十津川町は、十津川村が明治22年に大水害で壊滅状態になった時、北海道に移住した村民たちでつくった集落で、今でもこの十津川村を“母村”と呼んでおり交流は続いております。
とうきびチョコレート、黒ごまやメロンのアイスクリーム等がございます。

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そば処「行仙(ぎょうぜん)」のメニュー等の詳細はこちら喫茶コーナーのメニュー等の詳細はこちら山里の文化「むかし館」の詳細はこちら足湯(無料)の詳細はこちら